毎日がHAPPY! 瞑想すると自分がラクになる
瞑想して自分を知る、夢かなう近道になる!
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ルーキーズ
Aloha! Satomi です。幸せの四葉

  >> そもそも何故私が瞑想を始めたと言うと・・・ 続きはこちら! 
line 1

いまさら何を・・・?と言われそうですが、今また「Rookies」にハマっています(笑)

今年春に、テレビ番組で映画の番宣に出演しているのを見て
それから再放送のドラマにハマり、更にYoutubeで何度もドラマを見て、
映画ももちろん見てきました!

そして今、原作である森田まさよしさんの漫画本にハマっています!

「何がそんなにいいの・・・?」
「ただの不良のマンガでしょ?」 

きっと見たことない人はそう思うかもしれないです。

何がいいって、、、この主人公の「川籐幸一」の暑苦しさ・真っ直ぐさがいいんです!!
いまどき「夢にときめけ!明日にきらめけ!」と、こんなクサい台詞を言える人はきっといないでしょう。

自分の信じているもの、大切にしているものがちゃんと分かっている人だから
どんな状況でも立ち向かえるし、悩まずに生きていけるんだろうなぁって思います。

しかも、川籐の言うことがとってもストレートで熱くていいんですっっっ。

My favoriteは、
「人に信じて欲しいのなら、まず自分が信じろ!
 人に優しくされたいのなら、まず自分が優しくしろ!
 俺はお前に信じて欲しいからお前を信じる!
 お前が裏切らないことも知っている。誰よりも友情にあついお前だからな・・・」

このシーンは号泣ものでした・・・(笑)

ちなみにドラマ・映画で川籐役を演じた佐藤隆太君。
ルーキーズのマンガに出会った高校時代の頃から、いつかこの役を演じる日をずっと夢見てきたそうです。

実現させてしまう強い想い・・・ さすがですっ!

ぜひ川籐菌に感染してみてください!身体に熱いものが流れますっ!!


          ↓    ↓    ↓





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ハリーポッター「死の秘宝」
Aloha! Satomi です。幸せの四葉

  >> そもそも何故私が瞑想を始めたと言うと・・・ 続きはこちら! 

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いまさらですが・・・
やっとハリーポッターの最終巻を読みました!

どうでもいい話ですが、発売当初に図書館に予約を入れていて、
連絡が入ったのが先週なので、1年間順番待ちをしていたということです(汗)
「買え!」って話ですよね~。 まぁまぁ。

1年間待ったカイがありました!
今までの傾向が、上巻はどちらかと言うとスローペースなんですよね。
後半部分が ぶわぁ~と盛り上がるというか・・・

それが、この最終巻は始めから飛ばしまくりで、ずっとハラハラドキドキ!
今まで謎だった部分が見え隠れし、それでも最後の最後まで出し惜しみが続き、
ダンブルドアの疑惑まで、最後まで「どうなの??」という感じだし。

まだ読んでない人もいるかもしれないので、
多くを語れないのが残念でなりませんが、
今までこの本のメインキャラクターは 「ハリー」と「ヴォルデモード」だと思っていました。

まさか、あのキャラクターがあんなに深く関わっていたなんて・・・
想いが全て詰まっている、あの一言を読んだとき、涙が出ました。

一生、その想いだけで生きていけるなんて、、、
あまりにも切なすぎる。

ハッピーエンドが大好きな私には考えられないけど、
けど、これこそが本当の愛なんだろうな、って思いました。。。


こんな壮大なプロジェクトを考え抜いたJ.K.ローリングって凄い!!
多くのメッセージ、気づきをありがとう~~~!!

今週、映画も見に行こう♪

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ネイティブアメリカンの教え
Aloha! Satomi です。幸せの四葉

  >> そもそも何故私が瞑想を始めたと言うと・・・ 続きはこちら! 

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「耳をすませるんじゃない。心をすませるのだ。」

「そうすれば、この世の全てのものがお前にささやきかける声を聞くことが出来る。

母なる大地の声。父なる空の声。

岩も、草も、花も、鳥も、お前の兄弟であり姉妹なんじゃ。

お前が花を見るときには、花もお前を見ている。

お前が風の声を聞くときには、風もお前に語りかけている。

お前が石を拾い上げるときには、石の方でもお前を選んだのさ。」



この台詞は、私が大好きな作家、村山由佳さんの作品、
「翼」の文頭の一説です。

母親を亡くしたばかりのネイティブアメリカンの少年に、
祖父のメディスンマンが語りかける場面です。


もともと私は宗教など全く興味がなく、無心論者ですが、
ネイティブアメリカンの教えは、私にとってとても受け入れやすく
筋が通っているように感じられました。

ネイティブアメリカンの人たちは自然や動物達に敬意を表します。
人間の方が住まわせてもらっている、と考え、とても謙虚に振舞います。
だから、たとえ石ころ1つ取る場合でも、お返しに何かを置いていきます。

世界中の人々が皆こういう考え方だったら、自然破壊も、生態系の崩壊も
心配すること無いんでしょうけど、、、ね。

「翼」の舞台はアメリカで、NYからアリゾナへ移動していく、ロードムービー的要素もあります。
NYでの現代人としての生活環境、
アリゾナのネイティブアメリカン居住地での、昔ながらの教えを守る人々。

2つの町を舞台にしているので、生活の違いや考え方の違いなども分かります。
少年の心の病も、NYにいる時とアリゾナに移ってからの変化が
とても繊細に描写されています。

ページ数はかなりありますが、読みやすいのであっと言う間に引き込まれていきます。
そして、泣けます。。。

とってもいいお話ですので、機会があったらぜひ読んでみてください!


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